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2012年11月1日木曜日

Famega Vinho Verde

お料理用に、一番お手頃な白ワインを購入。
追記:
癖が無くて使いやすいです。

下記抜粋:
This refreshing, crisp and lively has a taste of apple tartness from the cool luscious Vinho Verde DOC region of North Western Portugal. Famega Vinho Verde has a delicate citrus flavor like the fragrance of a summer garden. Pleasant and fresh, this young white wine will be the perfect accompaniment to all kinds of seafood, salads, mild cheeses, as an aperitif, or just by itself.
Spain
http://www.snooth.com/wine/famega-vinho-verde-2011/
URL↑

2012年10月18日木曜日

白鶴酒造株式会社 Hakutsuru Japanese Excellent Sake 上撰 白鶴

料理用に日本酒を。
これなら紙パックで使いやすそうなので(^_^)
アメリカ版は柄が違います。和風で可愛い♪♪
追記:使いやすいお酒でした!

下記抜粋:
Hakutsuru Japanese Excellent Sake
Hakutsuru Excellent Junmai Sake has been brewed with a 250-year-old traditional technique of HAKUTSURU as our main product that has been getting good reputation from our long-loving customers. It is characterized by its well-matured, full-bodied taste and mellow reverberation.
With food
Matches almost any dish. If served hot, has a good affinity with dishes with a salty taste or a soy sauce taste and dishes with body.Tempura (with salt or dipped in sauce), Sukiyaki, Tofu dishes, and Pot dishes (e.g., Shabu-shabu).
Temperature
Enjoy this Sake in a wide range from cold to warm/hot, and sweet/dry changes can be enjoyed depending on the temperature.
http://www.hakutsuru-sake.com/top.html
URL↑

きれいな味わい、磨きぬかれた逸品
飲むほどに親しみのわく飲みあきしないさらりと深い味わいの白鶴伝統の「うまし酒」です。
皆様の嗜好や料理に幅広く合わせやすい酒質です。もちろん冷やでも燗でもお楽しみいただけますが、秋から冬にかけての季節には燗して飲んでいただくことをお薦めします。
飲みあきしない旨口
このお酒は一般に市販されている酒の中では、やや濃醇で、甘辛中間の酒と言えるでしょう。(日本酒度が+1ですが、酸が多くないのであまり辛く感じないでしょう。)
原材料名:米(国産)、米こうじ(国産米)、醸造アルコール
アルコール分:15~16%
日本酒度:+1
酸度:1.4
アミノ酸度:1.1
http://www.hakutsuru.co.jp/
日本のURL↑
http://www.mitsuwa.com/
URL↑

2012年9月5日水曜日

麒麟山 伝統辛口 / 湊屋藤助 純米大吟醸

最近日本酒が飲めるようになったの!と言ったら、友達からお勧めの日本酒を頂いてしまいました!!
ありがとう〜(^_^)頂きます!
追記:どちらもすっきりとした辛口で飲みやすくて美味しかったです!!また飲みたい美味しさでした〜。教えてくれてありがとう(^_^)ご馳走様でした♪♪

下記抜粋:
・麒麟山 伝統辛口
伝統的な辛口を貫きながらも、爽やかさを与えてくれる適度な醸があり、爽快でスッキリとした味わいを持っています。
口に含んだ瞬間はおだやかな味わい、後から辛さが伝わってくる。酸味の効いた淡麗辛口の酒。
原材料名:米、米麹、醸造アルコール
原料米:ゆきの精
精米歩合:65%
日本酒度:+6
酸度:1.3
アミノ酸度:1.2
アルコール度:15~16度
使用酵母:協会7号

■越後津川の銘酒「麒麟山」で有名な麒麟山酒造は、新潟県と福島県の県鏡に近い山紫水明の地にあります。周囲の山々にそって阿賀野川と常浪川という清澄な大河がながれ中国の桂林にも似た風景が素晴らしい自然環境に恵まれています。
■また商品名にもなっている麒麟山はその姿が聖人に付き添う霊獣「麒麟」ににていることから名づけられ、津川町のシンボルにもなっています。津川という名前が現すように、古より水運の盛んな港町であり、越後と会津をむすぶ交通の要所として栄えました。明治時代になり福島県より新潟県へ編入されました。近年は、「狐の嫁入り行列」で全国的にも有名です。
■気候風土は、四季がはっきりし、山間地の盆地のため寒暖の差が大きく良い米、良い水と酒造りの環境は最高です。酒質は、昔より辛口にこだわりつづけてきました。普通酒の麒麟山「伝辛」は切れよく味良く晩酌酒として多くの酒飲みの支持を得ています。また最高級酒の麒麟山「純米大吟醸」はりんごのゴ-ルデンデリシャスのような香りと穏やかな味わいそして引きのよさが最高の一品です。この蔵の酒は普通酒から大吟醸まですべてが新潟県のトップクラスです。
http://www.kirinzan.co.jp/
URL↑

・湊屋藤助 純米大吟醸
白瀧酒造の初代当主・湊屋藤助の名を冠したお酒
軟らかく美味しい越後湯沢の軟水をもとに、良質の酒造好適米を高い技術で仕込み、その味に磨きをかけた純米大吟醸酒です。
酸味が少なく、含み香の高い軽快な味わいをお楽しみください。
特定名称 純米大吟醸酒
原料米 山田錦・高嶺錦ほか
日本酒度 +3
アルコール度数 15度以上16度未満
精米歩合 50%
甘辛 淡麗やや辛口

平成元年に発売され、「越後人による、越後人のための、越後の酒」をコンセプトに、新潟内外の御客様にご愛飲いただいております。
ラベルの壁紙は、挿絵画家「中 一弥」氏に書いていただいております。
この絵は、白瀧創業当初、「湊屋 藤助」が、越後と関東を結ぶ、唯一の街道であった「三国街道」を往来する人に、いのみ酒屋として営業している風景です。
「三国街道」は、越後の武将「上杉 謙信」が往来し、「長岡藩」が参勤交代で利用した、主要道路でありました。
この中で、店先で立っているのが「湊屋 藤助」ではないかと思われます。
ここ、「三国街道」の「谷地」(会社は、現在もここにあります)には創業時からの井戸がこんこんと湧き出ており、現在においても地元小学生や、観光にこられた御客様の喉を、うるおしています。
http://www.jozen.co.jp/top/catalog_02.htm
URL↑

2012年9月4日火曜日

富翁(とみおう) 古都京都の大吟醸純米

夫ちゃんと一緒に選んだ日本酒。
何だか美味しそうな名前に惹かれました。
追記:フルーティーなお酒でしたが、私はもう少し辛めが好み。でも夫ちゃんは好きみたいでした(^_^)

下記抜粋:
350年培われた醸造技術でフルーティーな吟醸香と端麗ですっきりとした味わいに醸しました。
やや淡麗やや辛口
精米歩合49%
アルコール度14
京都市伏見区/北川本家
http://www.tomio-sake.co.jp/
URL↑

2012年8月24日金曜日

マンズワイン がまごおり 浦郡みかんわいん

夫ちゃんがお友達から面白いワインを頂いて来ました。
みかんわいん。
どんな味がするのか楽しみです(^_^)
ありがとうございます。

下記抜粋:
蒲郡特産のミカンを使った「蒲郡みかんわいん」。蒲郡市内などで始まった「蒲郡みかんわいん」が市内だけでなく東三河を中心に拡大しました。
ミカン産地を多くの人たちに知ってもらおうとJA蒲郡などでつくる推進協議会で研究開発をしました。2007年2月から毎年販売をしています。
http://www.kikkoman.co.jp/manns/
URL↑

2012年8月9日木曜日

Canella bellini fruit sparkling cocktail / PERLINO Angelo Moscato Spumante

今日は夕飯の後に、カルディーまで。週末に遊びに行くので手土産を買いに。
こちらの2種類にしました。
追記:どちらも甘くて美味しかった〜(^_^)この2つなら、お酒の苦手な私達でも飲みやすかったので、また買いたいと思います♪♪

下記抜粋:
・BELLINI カネッラ・ベリーニ・フルーツ・スパークリング・カクテル
[ベリーニ]は白桃のピューレとイタリアを代表するプロセッコ種のスパークリングで造られるカクテル。今回ご紹介のカネッラ・ベリーニは、まさにハリーズ・バーのレシピに則って造られています。
白桃はイタリア産の[マリアビアンカ]種をジュースではなく、ピューレにして果肉ごと使用、フレッシュフルーツの美味しさをそのまま詰め込み、そして、ベースとなるスパークリングは、老舗カネッラの極上泡。イタリアワインの祭典[ヴィニタリー]において最高金賞を獲得する凄腕が放つ、まさにプロセッコ最高峰のスパークリングが使われています。
華やかな香りでフルーティな果実味、林檎や洋梨の爽やかな果実に、トロピカルフルーツや蜂蜜、ジューシーでほろ苦さのあるプロセッコスパークリングに、白桃の上品で優しい甘味、トロッとした濃厚な果実味、ほのかな渋みと酸味が絶妙に混じり合い、飲み心地の良い完璧なカクテルスパークリングに仕上がっています。
ベタついた甘さは無く、自然で大人な甘口ですので、飲み疲れせず、一口飲む度にほんわかと癒される心地よさ。
白桃を贅沢に使った果肉たっぷりのジュースや香り付けでは無い、フレッシュフルーツの本来の味わいは、ヴェネツィアのハリーズ・バーで数多くの著名人に愛される本場[ベリーニ]そのもの。
ヘミングウェイが愛し、全世界に広めたのも頷ける、癒しの味わいをご堪能下さい。

[ベリーニ]はヴェネツィアの有名なレストラン・バー、「ハリーズ・バー」発祥のカクテル。あの文豪ヘミングウェイも良く通い、ベリーニを世界的に広めたのもヘミングウェイの功績によるもの。
イタリア産の白桃のピューレと、イタリア産のスパークリングワイン、プロセッコを組み合わせたピンク色の色鮮やかなカクテルです。ベリーニの由来は、ヴェネツィア出身の芸術家ジョヴァンニ・ベリーニ氏の名前から取られています。
今回ご紹介の[カネッラ・ベリーニ]は、その本場ハリーズ・バーのレシピそのままに、イタリア産の厳選した完熟した白桃に、自身のワイナリーで造られるヴェネト州のスパークリングワインを合わせたもの。白桃はジュースではなく果肉ごと使用、フレッシュフルーツ美味しさをそのまま楽しむことが出来ます。2008年イタリアを代表するスポーツカー「フェラーリ」のオープニング公式ウェルカムドリンクに採用。さらに2008年JAL国際線ミラノ・ローマ便のビジネスクラスメニュー採用。その他、イタリア国内外の有名ホテル・レストランメニューにリストオンされています。

[カネッラ]ワイナリーはヴェネツィアの北東30kmの距離にあるサン・ドーナ・ディ・ピアーヴェで、1947年設立の老舗スプマンテメーカー。ヴェネツィアとトレヴィーゾ地区の最も代表的な葡萄、プロセッコとヴェルドゥッツォを使った地元の代表的なスパークリングワインを生産しています。
1988年、創業当時からこだわり続けたヴェネトのスパークリングワインと、イタリアの太陽を存分に浴びて完熟した果物で作り出した、新しいスタンダードカクテルは、世界中で大きな成功を収めます。
特に2003 年にベリーニが「ヴェネチアを代表する製品」に選ばれ、世界的に活躍するデザイナー、フィリップ・スタルクのデザインしたマークを得た後、名実共にヴェネツィアを象徴する飲み物として数多くのレセプションなどで使われています。
ALC 5.0%
産地 イタリア-ヴェネト州
URL↑
参考にしたURL↑

・Angelo ペルリーノ アンジェロ・モスカート・スプマンテ
イタリア・ピエモンテの甘口スパークリングワイン。
マスカット種のモスカートビアンコを使用。
アンジェロは「天使」。ラベルには「天使の羽」が、デザインされています。
女性に人気の飲みやすいスパークリングワインです。
良く冷やしてお飲み下さい。
アルコール度数:6.5%
品種:モスカート(マスカット)
産地:イタリア ピエモンテ
http://www.perlino.com/
URL↑
http://item.rakuten.co.jp/kaldi/8000428016807/
URL↑

2012年6月16日土曜日

VIN D'ALSACE GEWURZTRAMINER 白ワイン

夫ちゃんのご両親から、ベルギーのお土産を頂きました!
と言っても、アルザスに旅行へ行ったそうでそちらで見つけた美味しいワインだそうです。
飲んでみるのが楽しみ!
ありがとうございます(^_^)

下記抜粋:
ゲヴュルツトラミネール
タイプ 白 やや辛口
地域(AOC) フランス アルザス
葡萄品種 ゲヴュルツトラミネール 100%
アルコール度数 13.5%
 醸造
 花崗岩,沖積土,粘土石灰という異なる土壌で育まれるゲヴュルツトラミネールをアッサンブラージュしたキュヴェ。アッサンブラージュは圧搾後,アルコール発酵前の果汁の段階で行い,ステンレス・タンクで発酵と熟成を行う。
 コメント
 ライチやバラの花の香りのなかに,ピリッとしたスパイス香が感じられ,豊かな芳香を楽しむことができる。リッチでしっかりとしたコクがあるが,食事の内容を問わず,特にスパイスをふんだんに使った料理や,クセのあるチーズとの相性が抜群。

・「爽やかさ」と果実味が特徴のヴィンテージ !
 2010 年は、前例にない年であった!
 ぶどうの生育期の天候が難しかったにもかかわらず、生産者はワインの品質に満足している。ワインの最初の試飲結果によると、すべてのワインに、アルザスワインらしさとともに、十分な爽やかさが見られる。
 しかし収穫量は、過去数年にくらべてかなり少ない。

 2009年末、特に12月20日頃から、コルマールの地域では、-20°Cまで下がるなど、極端に低い気温が記録された。樹齢の若い樹の区画、特にゲヴルツトラミネールは、霜の被害を受けた。これは当然ながら発芽にも影響し、発芽は3週間遅れた。
 5月初めも、気温が下がり雨の多い時が続いた。5月末頃には気温が上がり、生育の遅れの一部を取り戻すことができた。
 開花は6月20日頃となった。発芽期がとても寒く、不ぞろいな発芽となったために開花の期間は長引いた。この時期の初めの気温がかなり低かったために、受粉が影響を受け、花ぶるいや結実不良が起きた。
 その後、7月初めに気温がとても高くなり、ぶどうの成熟が加速し、畑の衛生状態のリスクも抑えることができた。収穫が近づき様々なぶどうの熟度チェックの結果が、糖度が良く上昇し、酸のレベルも高いことを示していた。
しかしこのような不順な天候であったために、ぶどうの熟度は、区画によりばらつきが見られる。ぶどう樹の活力をコントロールすることが、ボトリティス菌を抑えることとなったであろう。

 収穫の期間中、9月15日以降、ついに日照に恵まれ乾燥した天候となり、楽観主義が戻った。酸は良く進展し、ぶどう一株あたりの果房の数も少なかったために、糖度も上昇した。
 2010年ヴィンテージはこのため、とても果実味が豊かで、爽やかで、長期熟成型のワインが生み出されると予測される。
 収穫量は一部の品種については特に少なく、区画全体でも少ない。

 2010年のワインを一般化して述べることは難しいが、カーヴでの最初の試飲結果は次のようなものである。
 クレマンはとても爽やかである。ミュスカとピノ・ブランはとても果実味が豊かで、噛めるようである。ピノ・ノワールは果実味に溢れ、良い抽出の結果、色も濃い。ゲヴルツトラミネールの今年の収穫量は特に少ない。しかしながらそのワインは、見事なほどに果実味があり、このヴィンテージの特徴である爽やかさと豊かさのバランスが取れている。ピノ・グリは衛生状態のリスクから逃れ、果実味が豊かである。天候に関連した問題は、リースリングの収穫量にも影響した。区画によりばらつきが見られ、かなり少ない収穫量となるであろう。
 リースリングは柑橘類のアロマに溢れ、爽やかである。

 晩秋の天候条件が、貴腐菌の発達にはあまり適していなかったことと、収穫量も一般的に少なかったために、ヴァンダンジュ・タルディヴとセレクション・ド・グラン・ノーブルの量も今年は少なくなるであろう。
 2010年の収穫量の予測は、すべてのAOC合計で100万ヘクトリットルを下回ると予測され、過去数年に対し約20%減少する。
アルザスワイン委員会(CIVAプレスリリース、11月)
http://www.vinsalsace.com/les-vins-d-alsace/aoc-alsace/les-vins/le-gewurztraminer-d-alsace-art31.html
URL↑

2012年6月8日金曜日

30歳のお誕生日! moet&chandon Rose Imperial

日付けが変わったので、夫ちゃんの30歳のお祝いです!
ピンクの「moet&chandon」で乾杯して、Happy Birthdayを一緒に歌って蝋燭を吹き消しました(^_^)
とうとう30歳!同年代になりました~。何となく嬉しい。大人の男の人になりました~!
益々素敵に歳を重ねていって欲しいです♪♪
30代は一番仕事が楽しい時って言われてるし、より良い仕事が出来るように私もサポートしていけたら良いな(^_^)

 しかしこの後、久しぶりのお酒で酔っぱらってしまいました。
頭がグラグラして床でゴロゴロ…アルコールに弱い2人です。
あまりに酔っ払ってしまったので、お風呂に浸かるのは諦めてシャワーにしましたが、寒い~。お酒で体が温まってて、余計に寒くなってしまいました。
更に頭が痛くなってしまったので、なるべく早く寝る事にしました。
お誕生日の乾杯だったのに~(-_-;)

下記抜粋:
moet&chandon Rose Imperial
モエ・エ・シャンドン ロゼ・アンペリアル
フルーティーで野いちごのような香りが強く出ている特長のあるシャンパン(シャンパーニュ)です。赤褐色がかったあたたかみのあるピンク色。味わいは力強くまろやかです。新鮮でいきいきとした果実味がはっきりと出ていて、喉ごしはやわらかです。
品種: シャルドネ 10~20%、ピノ・ノワール 50~60%、 ピノ・ムニエ 20~30%

・モエ・エ・シャンドン Moet & Chandon
モエ・エ・シャンドンは、1743年の創業以来、世界中のセレブに愛され続けるフランス シャンパーニュ地方のシャンパン メゾンです。
才能ある人材と基本信念の結晶である モエ・エ・シャンドンのワインは、シャンパンメゾンの発展において260年以上にもわたり常にトップの座にあります。
モエ・エ・シャンドンはシャンパーニュ地方の中でも最高のワイン醸造家です。広大な葡萄園を所有し、その基本構造である「アサンブラージュ(配合)」を常に伝えてきたのです。ワイン醸造家の技術、ワイン学研究者の経験、そして何世紀にもわたって蓄積されたノウハウが、貴重で、有益な知識を確立させたといえましょう。この分野をリードすることによって、ワインに対する信念を貫くことができたのです。
モエ・エ・シャンドンは1743年、クロード・モエによって創立されました。その三代目ジャン・レミー・モエと旧友のナポレオンは戦地に向かう途中、必ずモエに立ち寄り、黄金色のシャンパンにひとときの安らぎと幸福感を感じながら喉を潤し、勝利を収めたといいます。その交友の思い出は「ブリュット アンペリアル(辛口・皇帝)」という名に刻まれています。ナポレオン時代から今なお王侯貴族や社交界の人々に愛されているモエ・エ・シャンドン。現在ではそのお洒落なイメージから、パリ、ロンドン、ミラノ、東京などのファッションイベントのオフィシャルシャンパンとして、ファッショナブルな人達から強い支持を得ています。
http://moet.jp/
URL↑

2012年1月31日火曜日

菊正宗 ピン

酒屋さんに行ったついでに、日本酒の在庫が少なくなったので購入。
おうちの料理酒には、辛口の物が好みで使っていますが、日本酒飲めないのでどれが良いのかはよく分かりません。
でもこちらは小さいパックで買いやすいし、お値段もお手頃。お料理の邪魔をしない味なので使いやすいので再購入です。

下記抜粋:
お米本来の旨みを引き出す丸米仕込で、飲み飽きしない淡麗辛口仕立てのお酒です。
アルコール分14%
原材料米・米こうじ・醸造アルコール・糖類・酸味料
酒質/日本酒度やや辛口淡麗 +3.5
http://www.kikumasamune.co.jp/
URL↑

SANDEMAN / PARTNERS' Ruby Porto

お料理用にポートワインを購入。ポートワインの煮込みを作りたくて♪
封を切っても長期保存が可能だそうなので、便利です。
赤ワインの代わりにも使えるので、今後はこちらを常備しようかな(^_^)
追記:やっぱり料理酒も美味しいものを使ったほうが、料理も美味しくなって良いです。

下記抜粋:
ポートワインは、まだ糖分が残っている発酵途中にアルコール度数77度のブランデーを加えて酵母の働きを止めるのが特徴である。この製法によって独特の甘みとコクが生まれる。また、アルコール度数は20度前後と通常のワインの10~15度に対し5~10度程も高く、保存性が非常に優れている。このためポートワインは一度封を切っても通常のワインのように急激な風味の劣化、変化が起こることはなく、またタンニンの多少によらず長期保存が可能である。 ベースとなるワインはあちらこちらで作られているが、最終的に熟成する地域が指定されていて、そこで最低3年間、樽の中で熟成されたものだけが、ポートもしくはポルトと呼ぶことができる。長いものは樽の中で40~50年と熟成を経て、だんだん香りを芳醇にして味わいをまろやかにしていく。
赤と白があり、赤は輝くルビー色で「ポルトガルの宝石」と称されている。一般に、白は「食前酒(アペリティフ)」としておつまみなどと一緒に、赤は「食後酒」としてチョコレートや葉巻などと一緒に飲まれている。

ポートワインは発酵途中にアルコール度数77度のブランデーを加えて発酵を止めたフォーティファイド・ワイン〈酒精強化ワイン〉を言います。ポルトガル北部を流れるドウロ河上流で造られ、ポート港から出荷されることにちなんで名づけられています。サンデマン社はシェリーとポート・ワインで非常に有名なメーカーですが、1790年にジョージ・サンデマンがロンドンに創設したポート、シェリーの老舗です。200年以上に渡り、世界中に高品質なポートワインを造り続けています。イギリス王室御用達のポートナンバー1ブランドとしても有名です。

サンデマン社はマーケティングに長けた会社で「樽に焼き印を押す」「社名のイニシャルを登録商標にする」「自社でボトリングして自社ラベルを貼って売る」といったことを、19世紀末に先駆的に始めました。 しっかりした、こくのあるワインでありながら、深いフレーヴァーとフィネスが備わるよう、現在でも伝統的な方法で造られています。これはサンデマン社の膨大かつ多様なワインのストックから、種々のワインを、卓越した技術でブレンドすることによって得られるものです。
輝きのある深紅の色合いをしており、濃縮した果実の香りにチョコレートのカカオのような甘苦い風味にほど良いタンニンが調和した濃厚な味わいの赤のポートワインです。
ポートワインならではの優しい口当たりと上質な甘さが特徴です。エレガントに広がる香りが心地良い人気です。豊かな甘口のタイプで、軽く冷やしてデザートワインに最適です。
黒マントのシルエットがトレードマーク。このトレードマーク「ドン」は男性の黒いシルエットで、ポルトガルの学生マントをはおり、スペインのコルドバ帽をかぶり、赤いポートの入ったグラスを持っています。1928年にデザインされたもので、ワインメーカーのトレードマークの走りとなっています。
度数 : 19.5°
容量 : 750ml
格付 : 赤
種類 : ポートワイン
産地 : ポルトガル / ドウロ
http://www.sandeman.eu/
URL↑

2011年12月3日土曜日

Lindemans(リンデマンス) / Pecheresse(ペシェリーゼ)

本日のお買い物は、夫ちゃんも私も気に入ったこちら。
ピーチ味のベルギービールです♪
とっても甘くてフルーティーな美味しいビール!
日本に持って帰って、ベルギーを思い出しながら楽しみたいと思います(^_^)

下記抜粋:
Lindemansという醸造所で作られたランビックビールです。
フルーツランビックは、伝統的には果実を漬け込んで造られるのですが、この醸造所ではジュースを使い造る方法をいち早く取り入れたのだそうです。
透き通った黄金色。まさにピーチの香りでいっぱいです。やさしい甘さ、アルコール度数も低いので、アルコールが苦手な方にもおいしく飲むことができます。
原産国 ベルギー
醸造所 リンデマンス
分類 ランビック
原材料 大麦麦芽・小麦麦芽・小麦・ホップ・果汁
アルコール度数 2.5%
麦芽含有率 48.5%
容量 375ml
URL↑

2011年9月11日日曜日

TOKAJI(トカイワイン)

こちらは今日ベルギーのお土産に頂いたワイン。
美味しい貴腐ワインだそう。
ありがとうございます!
とっても楽しみ~♪♪
追記:とっても美味しいワインでした(^_^)
ご馳走様です!

下記抜粋:
ワイン産地ハンガリーを代表するトカイワイン。その歴史は古く17世紀の中頃に始まり、ながくヨーロッパのワイン好きに親しまれてきました。北の山脈が寒気をさえぎり、南から暖気が流れ込むハンガリー東北部の地形が貴腐ぶどうを熟成させ、より繊細で芳醇な風味を作り出します。 世界3大貴腐ワインのひとつと称されるこのトカイワインは、ハンガリーのながい歴史と豊かな自然の結晶です。
説明URL↑

2011年8月2日火曜日

モヒート

今日は、ミントを使うのにモヒートを作ろうと夫ちゃんが提案してくれて、色々調べてくれていました。
一緒にお買い物に行って、ラム酒と炭酸水とライムを買ってきました♪
そして、友達から貰ったミントがたっぷりあります。
モヒートを作るときは、こちらのバカルディと言うラムを使うのが本式なのだとか。
夫ちゃんが作ってくれると言うので、お任せする事にしました♪
普段は飲まない二人なので、おうちでお酒を作るなんて初めてです。
何だかちょっと楽しい(^_^)
こちらが出来上がりのもの。
夫ちゃんが初めて作ったモヒートは美味しかったです♪♪
でも、割合の通りに作っても美味しい味に作るのは難しいみたい。
味見をしながら作ってくれました(^_^)
大きなボトルを買ってしまったので、また作って楽しみたいと思います♪

下記抜粋:
モヒート (mojito) はラムベースのカクテル。キューバのハバナが発祥の地である。有名なカクテルであり、いくつかのレシピがある。
16世紀後半、海賊フランシス・ドレイクの部下であるリチャード・ドレイクが、1586年にモヒートの前身となる飲み物「ドラケ(draque)」をキューバの人々へ伝えた、という説が有力。
その説によるとドラケのレシピは、アグアルディエンテ(さとうきびを原料とするスピリッツで、荒削りなラムの前身)と砂糖、ライム、ミントを混ぜ合わせる、となっている。また、ドラケは、ハバナを過去最悪のコレラが襲ったときに、木製のスプーンと共に提供され、医療目的でも消費されていたとされる。
19世紀後半、ドン・ファクンド・バカルディによって生み出されたホワイトラム、バカルディ・ラムがキューバ国内で流行し、ドラケのレシピに使用されていたアグアルディエンテが、バカルディに切り替えられて、モヒートという人気カクテルとなった。

但し、バカルディ社はキューバ革命に伴い1960年にキューバより撤退したため、現在キューバ国内で飲まれているモヒートにはハバナクラブが使用されている。
起源について他の説としては、キューバのさとうきび畑で働く労働者の間で飲まれていたグアラポと呼ばれるさとうきび・ジュースが発展したものであるというものもある。

標準的なレシピ
ラム 45ml / ライム 1/2個 / ソーダ水 砂糖 1tsp~3tsp / ミントの葉 適量
タンブラーにミントの葉、ライム(レモンを使うこともある)、砂糖を加え、ペストルと呼ばれる擦りこぎ棒またはバースプーンで潰す。この時あまり力を加えすぎないようにする。その上にラムとソーダ水(トニック・ウォーターを使うこともある)、氷を追加する。
ライムの皮を入れずにジュースだけを入れたり、ソーダを入れなかったり、砂糖が少ないレシピもあるので、自分の好きな味を探すと良い。ただし、ライムと砂糖は多めに入れたほうが、氷が解けても水っぽくならないので、全体に厚みが出る。

バカルディ / ホワイト・ラム
バカルディの歴史は創始者であるドン・ファクンド・バカルディが1830年にスペインのカタロニアから当時スペインの植民地だったキューバのサンティアゴに兄弟と共に移住した所から始まります。
ドン・ファクンドは様々な工夫を凝らし努力の結果、今までのラムとは全く違った、軽く、まろやかで洗練されたラムの作成に成功します。このライトで新しいタイプのラムは地元で人気を博しました。
ドン・ファクンドはこのラムを生産するために、小さな蒸留所を購入しました。1862年2月4日の事です。そして、この日がバカルディ社の創立された日とされています。
この蒸留所の近くに大コウモリの集落があり、またこのコウモリが幸運のサインとして考えられていたため、以降この「バット・デビス」はバカルディ社の商標として コウモリのマークが使われる事となりました。

バカルディ・ラムは海外でも高い評価を受けました。1877年にスペイン・マドリード の博覧会でメダルを受賞したのを初めとして、シカゴ・バルセロナ・パリ・ボルドーと 各地で行われた博覧会でメダルを受賞していきました。 また、スペインかぜ(インフルエンザ)に悩んでいたスペイン国王・アルフォンソ13世 が、バカルディのラムを飲んで回復したため、バカルディはスペイン王室の 御用商人として任命され、同時にスペイン王室の紋章を表示する権利を与えられました。 これらのメダルや紋章は、現在販売されているバカルディラムのラベルに全て表示されています。

順調に拡大を続けていたバカルディ社に転機が訪れたのは1960年でした。 カストロの社会主義革命により、キューバ国内の資産が全て国有化されてしまったのです。 工場も国有化されたため、バカルディは拠点を海外に移さざるを得なくなりました。
バカルディ社は苦難の末、再建を成功させます。1990年代に入り、本社を バミューダ・トライアングルで知られる英領バミューダに移して現在に至ります。
URL↑

2011年7月24日日曜日

日本ビール株式会社 Mojito Original

たまにはお酒でも飲もうかなと思って、ストロングボウを購入ついでに違うものも。
最近モヒートが好きなので、こちらの瓶のものを。
追記:甘くて飲みやすいけど、ちょっと甘すぎるかな。

下記抜粋:
モヒート オリジナル 世界中で人気のカクテル”モヒート”、バーで作られる本格的な味をボトルに詰めました。ホワイトラムをベースにミントとライムの爽やかな味が広がります。低アルコール。
原産国:イギリス
URL↑

2011年6月5日日曜日

Strongbow(cider)

六本木の帰り道、ついでに広尾にあるナショナル(http://www.national-azabu.com/)にも寄ってから帰りました♪
今日は、イギリスで夫ちゃんが気に入ったお酒を。
こちらはりんごのサイダーで、アルコールは5%なので飲みやすいです(^_^)
ちょっと柄が違いますが、久しぶりに見つけたので嬉しい~♪
そう言えばシドニーで売ってたストロングボウも違う柄だったなあ・・・
国によって柄が違うのかしら??
追記:帰ってから冷やして乾杯!
やっぱり美味しい(^_^)

下記抜粋:
イギリスでのシェアが62%、世界売上No.1のサイダーです。
1本に天然りんご1.5個分を使用したヘルシーなアルコール飲料。
爽やかで華やかな味わいをお楽しみ下さい。
この商品は、ライセンス生産によりベルギーで製造されています。

イギリスの『ストロングボウ・サイダー』はシードルです。
シードルといえばフランスのノルマンディー地方で有名なりんごの発泡酒ですが、 よく見てみるとシードルCiderは、英語読みするとサイダーCiderになります。
もともと英国ではフランスのワインやお酒をよく飲んでいたそうで、イギリスに渡ったシードルが、いつしかイギリスではなくてはならない飲み物になり、読みも外来語ではなくサイダー(Cider)と呼ばれるようになったようです。
それほどイギリス、特にロンドンのパブではどこにでも置いてある定番アルコール飲料なのです。
(ちなみに日本のサイダーはイギリスのサイダーを真似て、日本の飲料メーカーがノンアルコールの炭酸飲料にサイダーと名づけて売り出したそうです)

このストロングボウ・サイダーは、数多くのりんご園が点在するイギリス南西部ヘリフォード地区にあります。ストロングボウを造っている会社は、 イギリスサッカーのプレミアリーグの強豪「リーズ」 のオフィシャルスポンサーで、「リーズ」のユニフォ ームにはストロングボウのロゴがプリントされています。

サイダーに適したりんごのみを使用し、生産者自ら数多くのりんご園を所有しています。
原料であるりんごの栽培からサイダーの出荷まで、行き届いた品質管理がストロングボウ・サイダーがイギリスNo.1ブランドの所以です。
アルコール度はビール位の5vol。甘さスッキリのビターな発泡酒です。
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2011年3月27日日曜日

V.SATTUI WINERY

今日は、ワイナリーで1本買ってきました♪
甘めのお勧めを聞いたら、「MUSCAT2009」が良いとの事。
普段はお酒を飲まない私たちですが、今度のんびりとおうちで飲もうと思います(^_^)
追記:とっても飲みやすくて美味しい白ワインでした♪♪

2011年3月8日火曜日

brown brothers / patricia noble riesling 2006

記念に1本ワインを買ってきました♪
どれが良いのか全然わからなかったので、8個メダルを取ったというワインにしました(^_^)
美味しいといいな~☆
追記:とっても美味しい貴腐ワインでした!!
これはまたぜひ飲みたいです(^_^)

下記抜粋:
ブラウン・ブラザーズは、1889年、オーストラリアのヴィクトリア州ミラワに創立し。この年に、ジョン・フランシス・ブラウンがわずか4ヘクタールのブドウ畑から造ったワインを初めて口にしたのです。以来110年、ブラウン・ブラザーズはオーストラリアで最も古い家族経営のワイナリーの1つに数えられています。

ブラウン・ブラザーズを発展させたのは、2代目のジョン・チャールズ・ブラウンです。彼は1934年にワイナリーの運営に参加し、様々な新機軸を打ち出しました。白ワインのフリーランジュースによる発酵や、発酵温度のコントロールをヴィクトリア州で最初に実践し、リースリングの貴腐ワインをオーストラリアで初めて造り出したのもまた彼でした。ブラウン・ブラザーズは広大なブドウ畑を所有しています。最も古くからあるミラワのブドウ畑は、今日、77ヘクタールの広さをもち、ノーブル・リースリングに使用するリースリング、シラーズ・モンドゥーズ・カベルネを造るモンドゥーズ、酒精強化ワインを生産するためのマスカットなどが栽培されています。

1994年に取得した、バンクスデールにある94ヘクタールのブドウ畑には、シャルドネやシラーズ、カベルネ・ソーヴィニョンのほか、オーストラリアでは非常に珍しいバルベーラやピノ・グリージオが植えられています。ウイットランズの35ヘクタールの畑は海抜800メートルの土地にあり、非常に冷涼な気候のため、ピノ・ノワール、ピノ・ムニエ、シャルドネが栽培され、スパークリングワイン用原料の供給地となっています。州北部のカンガルー湖畔に取得した畑、ミスティック・パークは、ミラワよりも遥かに温暖な気候で、オレンジ・マスカット・アンド・フローラ・セミヨン、ならびにオーストラリア特有のタランゴが栽培されています。

ジョン・チャールズの妻であるパットに因んで名付けられたブドウ畑、パトリシアは200ヘクタールの面積があり、恵まれた土壌と安定した気候から、プレミアムワインを生み出すブドウ畑となっています。シラーズ、メルロー、テンプラニーヨなどの赤用ブドウ品種が栽培されています。
http://www.brownbrothers.com.au/
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2011年2月20日日曜日

KEROR  Sparkling Apple Juice / Pieroth Blue / Blue Valley

こちらは持ってきてくれたお酒とジュース♪
左から、スパークリングアップルジュース、白ワイン、赤スパークリングワインです。
どれも美味しかった~(^_^)
でもやっぱりノンアルコールが一番好きかな☆
ありがとう!!

下記抜粋:
KEROR  Sparkling Apple Juice(ケロー・スパークリング・アップルジュース)
高品質のリンゴを使用して、甘みとコクをだしています。フランスのアップルサイダーをお楽しみください。炭酸入り。無添加・無加糖の果汁100%です。アルコール飲料では、ありません。
原産国:フランス
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2011年1月9日日曜日

九頭龍大吟醸燗酒

甘いものの後は、もう少しお酒を。
姉の婚約者さんは、お酒が大好きなのでオススメの1本を持ってきてくれました!
日本酒なので私は苦手かなと思ったけど、そんな私でも美味しく飲めるお酒でした(^_^)
熱燗にして飲むものだったので、そのままと温めたのでは香りが違いました。
日本酒も意外と美味しいのですね☆
これから飲めるようになるかな~??
皆で美味しいね~と、またひとしきり楽しい時間を過ごしました♪

下記抜粋:
燗上がりする味覚の研究を重ね、熟成にも着目したお燗にしておいしい大吟醸酒です。
繊細で上品な酒質を保ちながらの絶妙な燗上がりをご賞味いただけます。

大吟醸にこだわり続ける黒龍酒造の新たなる挑戦、それが、「九頭龍大吟醸燗酒」。贅沢な趣向としての大吟醸酒を燗でいただく趣きはこれまでもあったかも知れません。
しかしながら「九頭龍」は、燗を大前提とした大吟醸酒なのです。燗酒には純米酒や生造りのお酒が適すといわれてきましたが、「九頭龍」は黒龍本来が 持つ酒品質を保ちながらの燗専用酒。従来の大吟醸では、燗を前提としてはいないため、華やかであるはずの吟醸香が鼻についたり、冷やでの味のキレが荒さと なっていました。
しかし、本来の燗酒ファンのために、どうしても黒龍の燗酒をと開発されたのがこの「九頭龍」なのです。黒龍酒造の水の源、越前を滔々と流れる九頭龍川より 銘を受けた「九頭龍」は様々な熟成を視野に入れた試験をはじめ、熟成温度の研究を繰り返しました。さらに、暖めておいしく感じる味覚成分を発見するため に、アルコール度、糖度、酸度、アミノ酸度などの調整を度重ねて燗上がりの研究と試作を行い、大吟醸酒という酒質の適温を追及し完成しました。

2010年12月20日月曜日

JACOB'S CREEK シャルドネ ピノ ノワール

今日はついでにクリスマス用のワインも。
スパークリングワインを買いましたが、ワインって全然分からないので、おまけのついていたこちらにしました♪
私達はいつも1本を飲みきれないので、炭酸の抜けないキャップ付きのが良いなあと思って☆
追記:飲みやすかったです(^_^)
キャップもちゃんと使えて、便利です♪

下記抜粋:
柑橘系果実の清涼感あふれる香りが感じられる、まろやかな甘味とソフトな酸味が特長の、柔らかな泡立ちの辛口スパークリングワインです。

シャルドネ種とピノ・ノワール種を使用し、瓶内2次発酵させ、造られています。またジェイコブス・クリーク スパークリング・シラーズは、オーストラリア を代表するブドウ品種、シラーズを使用し、シャルマ方式で2次発酵させ造られています。マスカット・ロゼ スパークリングはオーストラリアで人気を博して いるマスカット種を主体とするライトボディで甘口スタイルのワインです。
スパークリングワインに最適なブドウを栽培する地域を厳選し、このワインに使用するブドウを収穫しています。ノンヴィンテージスタイルなので、毎年変わらぬ、一貫した味わいを、いつでもお楽しみいただくことが出来ます。
http://www.jacobscreek.jp/
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